【2016年/義理チョコのお返し】バレンタインのお返し金額相場・予算平均!お返しをくれない男性・男性はどれぐらいいる?ホワイトデー徹底調査!

Author

2016年ホワイトデー、バレンタインデーにもらった義理チョコ、チョコレートのお返しはいくらぐらいの金額のプレゼントを返せばいいの?義理チョコのお返し金額相場と平均予算です。中学生、高校生、大学生、社会人のホワイトデー徹底調査、バレンタインのお返しが何が良いのかをランキング形式で公開!最近では、バレンタインのお返しをくれない男性・男性が増えています。20代、30代の男子、40代や50代の男性を年代別に、バレンタインのお返し比率も一挙公開しています

義理チョコの平均値段は「1,267円」、平均的な相場は「1,000円~1,500円前後」

女子大学生や職場の上司、部下、同僚へのバレンタインデー、義理チョコレートの相場、平均値段 

1人あたりの義理チョコレートの平均値段は、1,267円 。義理チョコをプレゼントする相手は、職場の上司(58%)、父親(39%)、会社の同僚(38%)、仕事関係男性(29%)、友達(27%)の順番で多い。男友人や職場の男性に渡す相場・平均価格は人間関係とはあまり関連性がないです

データ・出典:プランタン銀座「バレンタインデーに関する女性の意識調査2015」

義理チョコのお返しの相場金額、平均予算は?「男子の義理チョコお返しランキング」

 男子の義理チョコお返しランキング

  • 1位 500円以上、1,000円未満(23.5%)

  • 2位 1,000円以上、1,500円未満(23.2%)

  • 3位 500円未満(16.9%)

男子が義理チョコをくれた女子にホワイトデーにお返しするプレゼントの最も多いのが、500円~1,000円未満。第2位は1,000円以上、1,500円未満と、500円~1,500円のプレゼントが全体の47%にあたります。全体的な相場は、500円~1500円ですが、義理チョコは職場や大学生のサークルの場合、まとめて女子達が買うケースもあります。個人的にもらった義理チョコのお返しは、1,000円~1,500円が相場と言えるでしょう

最近増えている義理チョコへお返しをしない男子・男性の割合「全体で18%、20代男子と50代男性の20%はお返しをしない」

 義理チョコへお返しをしない男子・男性の割合「全体で18%、20代男子と50代男性の20%はお返しをしない」

  • お返しをしない男子・男性 全体の18.1%

  • お返しをしない20代男子 20.8%

  • お返しをしない30代男子 11.1%

  • お返しをしない40代男性 19%

  • お返しをしない50代男性 20.6%

最近、バレンタインのお返しをくれない男子・男性が増えている。全体では18.1%と約5人に1人はお返しをしない。中でも20代男子、 50代男性の割合が高い

データ・出典:リサーチバンク「ホワイトデーに関する調査2015、有効回答数1,000名の男性」

ホワイトデーのお返しで好感度の高いモノ「ホワイトデーでもらうと好感度があがるモノ・ランキング」

  • 1位 新作・限定のスイーツ(42.3%) 

新作・限定のスイーツ(42.3%) 

  • 2位 チョコレート(36.8%) 

チョコレート(36.8%)

  • 3位 ケーキ(36.7%) 

 ケーキ(36.7%)

義理チョコのお返しの注意点「バックに入るサイズのスイーツやお菓子がおすすめ」

  • バックに入るサイズの小さいスイーツやお菓子

  • バック入らないサイズのスイーツをあげたい場合は、カフェにでも誘いましょう

  • なるべく、生や消費期限の短いスイーツは避けましょう

義理チョコのお返しで注意する事は、如何に女子が新作・限定のスイーツが好きと言えども、バックに入らないサイズのお返しはおすすめしないです。あくまで義理チョコ、彼氏や他の男子からももらう女子もいるでしょう。あまり大きなスイーツやその日に食べないとダメなものは避けましょう。どうしても、ちょっとおいしいスイーツをっと思うのであれば、ホワイトデー当日以外の日に、カフェにでも誘って一緒におしゃべりしながらスイーツを食べるのもありです

スポンサーリンク


▼関連するライフハック